
ツイッターで裏垢女子のセクシーな画像投稿を見ると
「やりてえ」「さわりてえ」・・・って気持ちになるのは男なら当たり前。
そしてそんな素敵な女子にリプやDMで誰でも絡めてしまうのがツイッター。
なのでついつい相手の迷惑を考えずにちょっかいを出してしまう男性が・・・。
そんな裏垢モブキャラクソ男子にあなたはなっていませんか?
幸運なことにいつでも転生できるのが裏垢です。
もし生態を見て自分に当てはまるところ多いな、と思ったら転生してやり直すのもアリかもしれません。
裏垢モブキャラクソ男子
1 性 別:オス (たまに女性になりすます)
2 分 布:日本(ツイッター裏垢)
3 形 態:
①初期アイコンのまま、又はよくわからない風景や建物、カレーやラーメンなど男性的な食べ物、
女子ウケしない有名人やアニメのキャラなど様々。
②IDが初期のまま。
4 生 態:
①ツイッター開くと急にIQ2になり、ゾンビのように女子に群がり日々迷惑行為を行う。
②悪気は無いので迷惑かけていることにあまり気付いていない。
③大勢いるゾンビの一人になっていることに気づいていない。
④基本的に面倒くさがりで楽して結果を欲しがる。
⑤匿名だからか一方的なコミュニケーションを取ってしまいがち。
⑥業者かそうでないかの区別ができない。
⑦自分のリプやいいねを見られていることを知らない。
⑧女子が「えっちしたい」「ムラムラする」とつぶやくとすぐにリプやDMで声をかける。
4-1 BIO:
どういう人物かわかるような手がかりがないことが多い。又は性欲丸出しの文章を書いてしまう。
4-2 フォロー:
①異常にフォロー数が多い。1,000人以上フォローしている場合も。
②業者をたくさんフォローしてしまう。
4-3 RT:
①業者のオフパコ募集、セフレ募集のツイートをRTしてしまう。
②ハメ撮りのRTが多い。
③お金配り系のRTが多い。
④裏垢の人のフォロー数を稼ぐための企画なのに利用されていると気づかずRTしてしまう。
⑤期限が過ぎたイベントのRTを解除せず放置してしまう。
4-4 リプ:
①巻込みリプをする。
②他の人の会話にリプで参加してしまう。
③見境なくたくさんの女子にリプする。
④女子の「えっちしたい」的なツイートに「僕も」とか「しよ」とか短絡的にリプする。(いわゆるクソリプ)
⑤リプ返してもらえるようなリプをする努力をしない。
⑥優しい女子が律義に返しただけのリプ返なのに勘違いしてそこで会話しようとしてしまう。
⑦女性が受けるストレスや負担を気遣う想像力が無い短絡的なリプをしてしまう。
4-5 DM:
①自分がフォローしていないのにDMしてしまう。
②リプしてもらったりリプ返されたことも無いのにDM送ってしまう。
③ちん凸する。
④「こんにちは」「よろしくお願いします」等、挨拶だけのDMを送る。
⑤返事の催促をする。
⑥えっ?なんでそんなこと言うの?聞いてくるの?が多い。
例)「会えますか?」「会いたいです」「フォローしてください」「最近いつしましたか?」
「何人と会いましたか?」「誰と会いましたか?」「どこに住んでますか?」
4-5 ツイート:
①画像の使用が少ない。
②共感を得られたり有益なツイートがない。
③自分の良さや興味を持ってもらえるツイートがない。
④悪口や批判が好き。
⑤そもそも自発ツイートしていない。
⑥ハッシュタグ、特に「#裏垢女子と繋がりたい」を乱用する。
脱・裏垢モブキャラクソ男子のすすめ
裏垢女子はあなたがフォローしてくれてることや「いいね」、「リプ」、「RT」は
嬉しいし感謝していると思います。
だけどそういうフォロワーさんと実際に会うとなると全く別の話。
そもそもフォロワーさんと会う女性自体も多くはありません。
魅力的な女性はすでに素敵な男性がいると考えるのが普通だと思います。
仮に会うタイプの女性でも、
一度も会ったことない男性、どんな人かもわからない男性と会うのは怖いはず。
ましてやホテルに行くとなれば、密室で何されるかわからないし
「ちゃんと避妊してくれるの?」
「病気うつされない?」
「ガシまんとか痛いことや身体が傷つくことしない?」
「コイコングキスとか気持ち悪いことしない?」
「一緒にいてストレス感じない?」
「清潔感ある?体臭や口臭はない?」
「盗撮や晒したりしない?」
「ストーカーにならない?」
・・・
不安材料を挙げたらきりがありません。
こんなにたくさんの不安なことを考えたら簡単には会わないですよね?
結局リアルの世界と同じ。
最低限安心できて、信頼できて、この人なら大丈夫って思えないと
無理だし、それをクリアしても男性として魅力を感じなければ会わない。
「じゃあ裏垢女子に会うのは無理なの?」と思ったあなた!
諦めるのはまだ早いです!
ツイッターを活用して裏垢女子と会いたいと思った方は以下のリンクの記事を
是非ご一読ください!
